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2013年8月

2013年8月31日 (土)

2chの個人情報流出

2chの個人情報流出

 匿名掲示板なのになぜ個人情報流出なのか不思議に思っていたが、過去ログを見れたり、記入制限になったプロバイダーを解除できる有料ソフトがあるらしい。

 このソフトを、クレジットカードなど身元のはっきりしたもので購入したその時の情報が世に流出したらしいのだ。

 嫁から、「あんたの情報も洩れとんのじゃないの!」

 と言われ、胸ぐらをつかまれたが、やせるドットコムは2ch、そのものはあまり読まないのだ。2次加工されたまとめ情報を読んでいる。そのほうが時間短縮になるからだ。

 

 そもそも、ほぼ無料でできるものに有料で金を払うほど裕福ではない。とほほ。

 で、実は筋トレ以上にオカルトも好きなので、「予言」や「怖い話」などのまとめサイトはよく見ているのだ。ジョン・タイターなどは大好きだ。コトリバコもはまった(が、いくら作家がなぐり書きしたにせよ、もう少し文章は推敲したがよい)

 しかしながらだ、まとめサイトに至っても、稚拙な文章が多く、1行ごとにひっかかり、前に進めなくなる場合が多い。たのむから、記事をまとめるならもっと読みやすい文章にまとめてほしいのだ・・・・・・。中学生の携帯電話のチャット文章は、日本語ではない!LINEでコミュニケーションができていると思っている輩は、今そこにどろぼうが出たとこととして、警察に電話かけて、状況を伝えることができるか文章にすることを進める。

 

 家に、どぼろうマジやばいー。では死ぬぞ。いや殺されても、どうでもいい人間になってるぞ。

 一気に読める文章が美しいとは思わないが、やせるドットコムは一気に読める文章を心がけている。

 このような心がけのせいか、奇跡が起きる筋肉トレーニングは、非常に読みやすい文章に仕上がっているはずだ。

 北野誠さんもラジオ番組「誠のサイキック青年団:2008年9月14日放送」で一気に読めましたと言われていた。

 いやいや、自分の書籍の宣伝ではないが、有料ソフトを買って他人を誹謗中傷していた人は気が気ではなかろう。

 あんな発言、こんな発言をしていたことが全部自分の真の個人情報と結び付けられて白日の下にさらされるのだ。

 やせるドットコムも自作カーツで血管を破裂させたときは、このブログの記事が笑いものになったのであるが、誹謗中傷ではなjかった。インパクトの強いものとしても関西弁の「こいつ、アホやー」というかわいい感じのものだった。

 関西に8年住んでいなければ「こいつ、アホやー」という言葉でも誹謗中傷されたと思い傷ついただろうが、「こいつ、アホやー」は関西ではほめ言葉である。誰が書いたかなど詮索はしない。自作カーツの情報ではいまだにやせるドットコムのページが参照されている、これは感謝である。

 しかし、2chで自分の個人情報を晒されて家まで特定されたりしても泣き寝入りしたいた人や、有害情報に対して手をこまねいていたサイバーポリス(京都府警?)にとっては、今回の流出情報は、非常に有益な状態となるだろう。

 自分の個人情報を晒したり、誹謗中傷をした人間を特定し、民事訴訟されるのではないか・・・・・・。

 警察は、警察で、あらゆる法違反を助長する書き込みに対し、個人情報とのマッチングができたのである。ブラピのセブンという映画で犯人を特定するために図書館で猟奇的な本を借りた人間の個人情報を司書からこっそり買うシーンがあったが、今回、洩れた情報も同じようにマッチングの材料とされるだろう。容疑者しぼりのスクリーニング情報として利用されるのではないだろうか。

 記入していた情報で、逮捕状も発行されるかもしれない。

 ある作家は、匿名で他人の誹謗中傷をしたことが分かってしまい、ブログ上で謝罪したようである。8月26日に流出して次の日には謝罪しているとニュース記事が載っていた。誰がどんな記事を記入していたのかは、瞬時に特定できるようである。

 流出によって起こり得るリスクに、次の4点が上がっていた。

・クレジットカードの不正利用
・パスワードを使いまわしたサイトでの不正ログイン
・住所氏名電話番号メールアドレス等の情報の不正利用
・固定ハンドルの成りすまし

 

  など、注意が必要だ。

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2013年8月26日 (月)

はだしのゲン

はだしのゲン

 少年ジャンプでの連載だった。ほぼ、リアルタイムでコミックスで読んだ覚えがある。いきつけの床屋に置いてあった。

 長崎県人なので、原爆の悲惨さはよく言い聞かされていた。

 しかし、あまり覚えがない。

 同じ作者の漫画で、便秘の像を救う漫画があった。ラストシーンでアフリカを目指すとうトンデモ話だったが、その耳はインド象ではないかと話題になったような、ならかなったような・・・・・・。

 はだしのゲンのアニメも見たが、原爆のシーンは割りとよく描かれたいたように思った。トラウマにはならなかった。

 なぜ、それほど響かないかであるが、長崎の人間は、ほぼ原爆資料館に行っている。そこで、リアルな被爆の写真を見ているのだ。

 実際に、ケロイドのある被爆者から講演を受けたりもした。

 これらに比べると漫画は、インパクトがない。

 漫画も一つの伝承のチャンネルである。日本軍が悪く描かれても、それも一つの表現の自由であろう。

 しかし、原爆の殺戮は、日本軍以上の罪である。ホロコーストだ。アホなアメリカ人はツインタワーの跡地にグランドゼロ=爆心地と名付けたらしいが、ちゃんちゃらおかしい。

 死んだ人たちには申し訳ないが、原爆の被害とは規模が全く違う。

 で、はだしのゲンであるが、法律で違反でなければ普通に扱ってよい、というのがやせるドットコムの意見である。そんな漫画よりも、スマホのほうがよっぽど危険だ。

 はだしのゲンを読めないようにする前に、18歳までは携帯電話、スマホに触れさせないようにしたほうが、よっぽど害がないと思うのだが、はだしのゲンを閲覧できないようしている方々は時代遅れも甚だしい。

 教育者も親も、バカである。

P.S.

で、はだしのゲンを見たが、日本軍の書き方は確かにひどい。かなり偏っている。原爆の悲惨さなのか、日本軍への恨みなのか、戦争そのものへの批判なのか、わからなくなってきた、というのが正直な気持ちである。

 

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2013年8月25日 (日)

Gantzのおかしなエンディング

Gantzのおかしなエンディング

 37巻で終わってしまった。やせるドットコムは少年漫画誌は全く読まない。週刊誌で読むのは週刊アスキーだけである。

 GANTZのコミックが本屋に平積みになっていても、「なんだこのガツンという漫画のタイトルは?」くらいしか思っていなかったのである。

 映画が好きなので、そこで初めてガツンではなくガンツが正しいことを知った。日本映画はあまり見ないのであるが、たまたま見たら、少しだけ面白かった。そこで、漫画をTSUTAYAで借りてみたらはまってしまった。

 なので、GANTZ歴は2年ほどしかない。なので、やせるドットコムにしてみれば終わるのがものすごく早かった感じがする。

 冒頭でも述べたが、37巻で終わりである。

 AMAZONでは酷評であった。「奇跡が起きる筋肉トレーニング」よりも低い評価だ。

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奇跡が起きる筋肉トレーニング ガリガリのヘタレサラリーマンがスーパーマッスル・パワフルバディを手に入れるまで

 やせるドットコムは面白かったのであるが、エンディングのシーンで一つだけ明らかにおかしいところがあった。

 最後の力を振り絞って、海から這い上がってきた玄野と加藤、砂浜を踏みしめた瞬間、もう少しも動ける力は残っていなかった。

 地上の感触を感じながら倒れこむ二人。

 その時である、それぞれ二人を支える者がいた。

 タエちゃんと、加藤の弟である。

 二人はこの二人にしっかりと抱きかかえられた。

 というシーンであるが、ここが明らかにおかしい。何がおかしいかというと、タエちゃんの服装である。

 シャツ1枚なのだ。玄野と加藤が海で漂流して2日間が過ぎているので、いまだにタエちゃんシャツ1枚、パンツもはかずにシャツ1枚、それはいくらなんでもおかしいだろう。

 

 いつまでもチンコ裸でいるはずがない!! (あっ、チンコじゃないか、いやいやそれ以上は言うまい)

 地球を救った英雄の彼女をシャツ1枚にほっといた作者に、なんでここはこうなったのかを聞きたい。

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2013年8月20日 (火)

マッスルメモリー再起動

マッスルメモリー再起動

 お盆も終わった。夏休みも終わった。1週間近くフィットネスクラブに行かず、ぽや~んとしていた方も多いのではないだろうか!?

 いやいや、休んでもいいのだ。オーバートレーニングで疲労が身体に溜まると病気になる。たとえば、ヘルニアはその代表的なものだろう。ヘルニアは器質的疾患が原因の場合はほとんどない。

 80%は、原因不明なのだ。ほぼ、ストレスが原因だろう。オーバートレーニングはストレスに負ける身体を作ってしまう。休みは大切だ。

 かといっていつまでも休んでいると、身体はどんどんしぼんでくる。

 今日、フィットネスクラブに行ったら、男性陣の身体は一回り小さくなっていた。やせるドットコムのように充実した盆休みを謳歌した結果だ。

 しかーし、20年もトレーニングしていると、そんなことには慣れっこになっている。

 休むとしぼむ、二の腕も自分の掌一周でつかめそうなほど細くなっている。しかしだ、これは1週間ほどで戻るのだ。

 そう「マッスルメモリー」である。

 トレーニングを継続してやったことがない、特に筋トレを続けていない人間は、「そんなことあるもんかい!」「人間は風船じゃないぞ!」と思うかもしれないが、筋トレをしていた人間の身体は、しばらくトレーニングしていないとしぼむが、再びトレーニングを再開すると、すぐにトレーニングしていた頃と同じくらいの筋断面積に戻るのだ。

 この現象はとても面白い。

 BCAAやプロテインを併用すると、さらにマッスルメモリーの反応は劇的になる。

 マッスルメモリーを体験するには、3年くらいはまじめにトレーニングして、普通の人間よりも筋肉で一回り大きくなっておく必要があるだろう。経験的な憶測であるが・・・・・。

 トレーニングをしていない人も、今から3年後ならばマッスルメモリーを体験できるでしょう。はぅあ!

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2013年8月18日 (日)

スター・トレック イントゥ・ダークネスを見た

スター・トレック イントゥ・ダークネスを見た、やせるドットコムは夏休みであったのであるが、映画館で3本、昔のブルーレイ録画で10本ほど映画を見た。RECというゾンビものも1~3まで一気に見たのであるが、さすがに1.2倍の早回しで見た。2001年宇宙の旅も見たが、スタートレックよりも宇宙空間にリアリティを感じる。CGがないからだろう。

 しゃて、スタートレックであるが、

 ワープで宇宙空間をシュパーンと移動するためか、ほとんどの舞台が地球に思えてしまい、前回よりも広い宇宙感を感じることができなかった。

 しかし、宇宙船の中や、宇宙船の機械部分、地球のビル群、海からの発進などは、抜群のリアリティを感じることができた。この脳みそではCGかどうか分からなかった。

 この点だけでも日本の映画界は盗んでほしいものである。宇宙戦艦ヤマトの実写版の世界は、スタートレックと比較すれば、まるで体育館の舞台である。

 俳優陣も、日本はまるで文化祭のレベルで、見ているほうが恥ずかしくなるほどである。

 それじゃ、お前が作ってみろと言われると「すみません」と答えるしかないのであるが、頑張って欲しいものである。

 物語であるが、ウィリアム・シャトナーのスタートレックシリーズから見れば、完全に別物語のパラレルワールドの話であると考えたほうが合点がいくだろう。

 パラレル・ワールドで出来事は変わっているいるのであるが、登場人物の本質は変わらない、ここを考慮していないと、前のシリーズと頭がこんがらがってしまう。

 ワールド・ウォーZと比べてどちらがいいかといえば、やせるドットコムの中ではどっこいどっこいであった。

 今回は、無料招待で見たのであるが、1800円出してみても納得しただろう。

 しゃて、そんなことを言いたいのはない!

 映画を観る時のマナーについて述べたい。隣の隣の席の奴のマナーが最低であった。

【1】コンビニで買ったお菓子を食うな

 まず、コンビニの袋であるが、音がするのだ。「かさかさかさかさかさかかさkさkさkさksかkさkさksかsかkさk」

 うるさい。

 しかも、スナック菓子であるが、袋を開ける音がうるさい。そして、たいていのスナック菓子はかむと音がする。

 少しでも安くあげようとしているのかもしれないが、そんな奴は映画館に来るな。

【2】歯が悪い奴は、すぐに出ていけ

 歯が悪いのだろう、カサカサ言わせて食った上に、虫歯の中に詰まった食べかすを、舌で吸い取ろうとして、「チャッ、チャッツ、ちゃちゃちゃちゃちゃちゃやちゃtysたysたytしゃさ」音を立てるのだ。

 マナーが正しい映画好きの裁判官だったら、ここで裏拳でこいつの鼻っ柱を打ち砕いても「無罪!」のみならず、褒め称えてくれるかもしれない。

 新幹線でもそうだ、弁当食って「ちゃっ、ちゃ」やっているオヤジは次の駅で降りやがれ!そして、そのまま歯医者に行って、穴の開いた虫歯にその辺の粒石でも詰めて、アロンアルファーで固めてしまえ!

【3】足がくさい奴は、どこにも行くな

 足が臭い奴は、靴を脱いだり、草履でくるな! まずは、その病気を治せ! 皮膚科に行け、そして朝晩、外から帰ってきたら足を薬用石鹸で洗え、それができなければ外に絶対に出るな。

 マナーが悪い奴は、決して映画館で映画を観てはいけない。迷惑である。顔は、覚えた。次に同じことをやったら・・・・・・・、はぅあ!

 というわけであまり集中できなかったのであるが、最後のタイトルロールがすべて終わるまで見ていた。最後の最後で何か、次回作のヒントになるものや、途中で?と思ったことの謎解きがされるのではないかと思っていたのであるが、何もなかった・・・・・。

 で、膀胱がパンパンになるまでオシッコを我慢していたのだ。膀胱のせいでベルトのボタンを緩めたのは初めてであった。タイトルロールが終わり電気がついら、すぐにトイレにダッシュである。

 

 なんと2分間もオシッコが出続けたぞい。電波時計だから間違いない!

 しゃて、ネタバレであるが、敵はカーンではないかと制作中にも言われていたが、そうだった。スポックが若いスポックに言った「大きな犠牲」とは、スポックの死だったことを終わってから思い出した。

 スポックは、自分のクローンに魂を移植されて復活するのであるが、オリジナルスポックは死んでいるのだ。未来の自分の死をもって倒したカーンに若いスポックは決して油断しなかったのだ。

 

 パンフレットに「人類最大の弱点は愛だ」とあったが、見た後でこの表現はカーンのことを表していたのだと知った。んーん、このパンフレットの言葉は不思議だった。

 

 ベネディクト・カンバーバッチさんであるが、シャーロックホームズは見ていないので初めて見る俳優さんであった。オーラが半端ない。ロボコップのピーター・ウェラーさんであるが、悪霊喰での悪役の時と全く同じ顔つきだったので「おや~」と思っていたが、やっぱりい悪い奴だった。しかし、そんな悪い親を持っても最後にエンタープライズの乗組員になれるとは、どっかの芸能人と同じである。

 

 一族の罪は恥じないのがはやりらしい。はぅあ!

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2013年8月17日 (土)

ワールドウォーZを見た

ワールドウォーZを見た

 Zは最後という意味だろうか?  それともゾンビを表すのだろうか?

 そう、いままでかつてないほど大量で最強のゾンビが暴れまわる映画だった。 始まって5分でもうゾンビが出てきて急展開したかたと思えば、一気に最後まで突っ走る。最後のシーンからエンドロールの部分になって初めてゆったりと時が流れる感じだ。

 実は、ブラピの予習と思い、昨日、セブンと12モンキーズを前日に見ていたのであるが、この2つにはない、父親として戦っているブラピを見ることができた。トム・クルーズではなくブラピでよかったと思った映画だった。トム・クルーズはどの役もトム・クルーズになってしまい、変化がない。ミッション・インポッシブルの続きだと思ってしまうからだ。

 物語は、家族を一番安全な洋上の船の上において救いたければ解決策を見つけに行って来い、と国連のお偉いさんから言われ、ウィルス学者と一緒にゾンビウィルスの発生源を探しにいくのである。

 途中、よその子まで引き取って面倒を見るのであるが、これは実生活へのオマージュではなかろうか。

 で、このウィルス学者であるが、発生源の謎を発見するのかと思いきや、まるでオウンゴールのごとく、転んだはずみで自分を銃で撃って死んでしまうのだ。

 なんやかんやあって、モサドの女性を救いこの2人で、ゾンビの対処の仕方のヒントをもって、WHOの支部を目指していくことになる。このモサドの女兵士を救うシーンはよかった。初対面であるのであるが、私利私欲のためではなく人類のためにお互いきちんと仕事をしていたからだ。

 加えて、ゾンビの表現もなかなかであった。

 やせるドットコムは、GCを使ったゾンビや心霊や身体がちぎれるシーンは全く怖くない。しかし、教育TVの特集などで腰骨から骨髄液を抜き取るシーンや、献血をするシーンでもまともに見ることができないくらい怖いのであるが、ゾンビがぐちゃぐちゃ、そこらじゅうドカンドカンするのが嫌な人は見ないほうがいいだろう。

 幼い子供が見たら、トラウマになるほど精神的なショックは大きいだろう。

 やせるドットコムの2013年観た映画の中では暫定1位である。

 この後、スタートレック、スーパーマンを見るが、どうだろうか? 映画って本当にいいもんである。

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