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2005年1月21日 (金)

変な夢を見た。

まあ、今日のブログは、読み捨ておき下さい。

夢を見た。

 大学の時の寮だ。401号室、一番端の部屋に寝ていた。私は、もう卒業しているOBでしばらくぶりに大学の寮に立ち寄ったようだ。後輩と、しこたま酒を飲んだらしい。それでなぜか、朝起きると右足がとても痛いのだ。

 そこでよく見ると、右足に着けていたはずのモビールスーツが砕けている。(なんかガンダムの足のような強化ブーツをいつも履いているらしいのだが??いや夢なのでなんで履いているか分からない。どうやら履く習慣があるようなのだ。)しかも左足は脱げている。おかしい。

 (見知らぬ)後輩も雑魚寝から起きて、「t-baby先輩、昨日はすごかったですね。酔っ払って、4階からジャンプしたんですよー。」と言っている。(なんじゃそりゃ。急な展開に夢の中で驚いている。)

 私は、部屋の外に出て、廊下のまどから下を見て、ああー酒を飲むんじゃなかったと後悔している。だが、右足が痛いくらいで身体は大丈夫なようだ。後輩も、それほど心配していない。

 ここで、ムニャムニャっと一旦起きたが、また寝てしまった。

 そして、次のシーンは、すでに黒いスーツを着ているのだった。今度は私が先輩と一緒に歩いている。私の手には皮の手提げ鞄が握られている。先輩が(ってこの人の顔も知らんのだが先輩らしい)、「昨日はそうとう飲んで、めちゃくちゃやったらしいなー、警視総監もカンカンだぞ!。」

 (ええっ、どうやら私は警察官のようなのだ。なんじゃそら。)

 「酔った勢いで、機密情報を漏らしたりはしなかっただろうな。」と言われ、

 「はい、大丈夫です。」と緊張しながら答えている私。

 やがて、私たちは扉を開け、非常に大きな暗いトンネルの中を歩いていくのだった。しかし、私はまだ右足が痛いらしく、ひきずっている。ひきずりながら砂利道を歩いていくのだった。(どこに行くかは分からない。)これでお終い。


 しゃて、そして朝になった。これほど鮮明に覚えている夢も珍しい。私はいったい誰の設定だったのだろうか。なんか秘密の警察官のようだった。って、やっぱり右足が痛い。

 「あれれ、何か変だ。」私は、そう思い飛び起き、電気をつけて足を見た。

 くるぶしに大きな水ぶくれがある。どうやら袋の中の湯たんぽに直接触れていたようで、やけどしていたのだ。ひえーー。(ってデジカメで撮るなよー、すぐオロナインぬらんかい!)

man36


 でも、大したことはなかった。今も少しひりひりするくらいだ。皆さんもご注意ください、って今頃湯たんぽしている人はいないでしょうなー。通販生活で買いました。


 そして、体重は???。今日は、背中の日だった。背中をした後クロストレーナで400kcal消費。昨日は飢餓センサーを狂わせる為に少し多めに食べ、その時は65.5kgまでいったのですが、今日、ち○こ裸で測定したら64.5kgでした。まあ、安定してますなーって、最近減っとらんがー。

しゃて、ココログ新年会にも行ってきますかなー。

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